平成24年3月まで残り少なくなってきました。
もう半数以上の企業が適格年金を解約し、あと5万社弱になってきた模様です。
退職金制度、年金制度の改定のご相談も増えています。
運用環境が好転しているので解約、移行など難しい面があります。
企業ごとに制度改定の内容が異なります。
くれぐれも金融機関の言いなりにならないよう気をつける必要があります。