今年4月からの新年度のシラバスを大方書き終わった。
新年度は、どんな学生が出席するのだろう。
厳しい就職戦線、ある意味大変かわいそうだが、
寄らば大樹がどうせ駄目だからベンチャーへ、という学生も多い。
将来のことは誰もわからない。
入った会社が第一志望だということか。

どうなるかわからないが、再来年度は、私は京都の大学でも教べんをとるかもしれない。
お役にたてるならどこへでもと思っている。

実は、上海の大学からも声をかけてもらっている。

年年歳歳、大学人になってきているような気が。。。