今年に入ってからも結構、時間のあるときと無いときの差が激しい。今週は数十秒差の勝負のことが多い。タクシーの飛び乗り飛び降り、新幹線の飛び乗り、飛び降り、駅弁の終電での最後の1個の攻防戦。特に最近は、新横浜、東京間の新幹線乗車が多い。ひとつ乗り遅れると15分、20分待つことがざらである。遠回りしたほうが時間が早いこともある。このブログの閲覧数は多いそうなので、JRの皆様(見られている方もきっといるでしょう)、
通勤客のことも考えてもう少し新横浜、東京の本数を増やしていただけないでしょうか?時刻表はいくらコンピュータで運用しても人間の頭で考えたり、実態に合わせていただくのはご存知のとおり。今は、新横浜、東京間が少しいびつのようです。横浜の人口増加は目を見張ります。松本清張のファンとしては時刻表の趣も味わいながら、実態に合わせた運用を望みたい限りです。