企業の存続目的は経営者によってさまざまだが、
企業は、継続的に存在する、永遠に存在する、going concernが最重要だ、とすれば、
雇用を守ることがもっとも大きな課題となる。

そう考えた場合には、中堅中小零細企業には、本業はないと思わないといけない。
売上、利益を出すことも重点項目になるはずだ。

経済環境が激変しているときは、
ニッチトップを狙ったり、ブルーオーシャンを狙わないといけない。

そんなことは、製造業が一番最初に気づいている。
サービス業の経営者の皆様、
どうして、従来ビジネスに固執するのですか?

最近メールが300通以上たまってしまいました。
皆様へのご返信が遅れた大変申し訳なく思っております。
年度末は、多くのことが同時並行で起こってしまっております。
どうぞ、お許しください。