IPO投資できっちり稼ぐ!公募価格の2倍、3倍は当たり前に稼げる投資家のためのIPO株の当て方と売買手法 DVD

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■収録内容■
1.IPO投資の醍醐味
・これまでの事例
2004年の実績:IPOした175社中、初値が公開価格を下回ったのはわずか7社。とりあえず、公募で手に入れられれば、上場後すぐに売却して利益が得られる
・新規上場する会社は発行株式数が少ないので上場後株式分割の可能性あり。将来成長する可能性のある会社なら、すでに上場している株式を買うよりも値上がりがはるかに大きい
IPOインデックス(上場1年以内の銘柄の平均騰落率)と日経ジャスダック平均株価を比べると、2005年7月時点でIPOインデックスが日経ジャスダック平均に比べて約2倍
・(稀ではあるが)IPOの失敗例:上場後なかなか値がつかなかった。

2.IPOとは?
・IPOをする会社は年々増加
・IPOをするためには?
・各市場の特徴(マザーズ、ヘラクレス、ジャスダック)
・いきなり一部上場する大型上場
・企業にとってはIPOをしたほうが得?それとも損?
・IPOの仮条件の決まり方、ブックビルディング方式について

3.IPO銘柄を公開直前にゲットするには?(公開前の投資術)
・IPO情報、どこで見られる?
・IPO銘柄は、誰でも欲しい。それだけに簡単には手に入らない。
証券会社ごと配分ルールが違うのでチェック

4.IPO時に一度振られた銘柄に再アタックしてもしょうがない? (公開後の投資術)
・公募で抽選に外れても上場後も値上がり益で稼ぐ!タイミングが重要
・IPO後の会社は玉石混合。見捨てたほうがいい銘柄、まだまだいける銘柄、その見分け方、売買のタイミング
・発行株式数が少ないことによる値動きの特徴、流動性が少ない危険性
・株式分割について(どんなときに行う?分割するとどうなる?
株式分割のメリットとデメリット
ライブドアの例
・上場した直後にあがった後もさらにあがるIPO銘柄
銘柄将来の「金の卵」を探すには?
・公開株数が少ない銘柄が狙い目って本当?
・年前半のIPO企業のほうが有利って本当?

5.IPO投資にかかわる基礎知識
・ロックアップ制度
・オーバーアロットメントとは?
・目論見書の見方
・主幹事証券とは? 主幹事証券の実力があるほど、いいIPO銘柄が多いの?
・ダマされてはいけない未公開株を扱う怪しい業者など
・IPO銘柄を扱うファンドについて

※項目は若干変更になる可能性がございます。予めご了承ください。

■講師プロフィール
福田 徹 (株式会社 福田総合研究所 代表取締役社長)