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<title>株式会社福田総合研究所 - Fukuda Research Institute - </title>
<link>http://www.fukuda-ir.jp</link>
<description>金融の総合コンサルタント福田総合研究所</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2010</copyright>
<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 16:49:53 +0900</pubDate>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
<item>
<title>なぜIR活動をしないのか？</title>
<description>
株価が上がる材料がないので、上場企業でIR活動を休止する企業がある。それも経費削減の一環だそうだ。証券取引所も今はそういう企業も多めに見ている。そういった企業には、小売りの身近な企業でも、個人投資家はもう投資しない。個人投資家の皆様も急に黙ってしまった企業には、最悪のことを想定した行動を行う。派手に経費をかけるIR活動は避けた方がよいが、IR活動には、継続性が極めて重要だ。</description>
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		<![CDATA[株価が上がる材料がないので、上場企業でIR活動を休止する企業がある。<br />それも経費削減の一環だそうだ。<br />証券取引所も今はそういう企業も多めに見ている。<br /><br />そういった企業には、小売りの身近な企業でも、<br />個人投資家はもう投資しない。個人投資家の皆様も急に黙ってしまった企業には、<br />最悪のことを想定した行動を行う。<br /><br />派手に経費をかけるIR活動は避けた方がよいが、<br />IR活動には、継続性が極めて重要だ。]]>
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<link>http://www.fukuda-ir.jp/blog/1398.html</link>
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<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 16:49:00 +0900</pubDate>
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<item>
<title>取締役会決議</title>
<description>
いくつかの、いや、世の中的に考えると、わたくは、たぶんいくつもの役員をしていることになるのだろうが、最近は取締役会出席が苦痛になることも多い。人間はなかなか冷徹になれないものだ。多くの上場企業の取締役会も社長の解任には必ずいくつものストーリーが総務によって作成される。冷徹に解任などできない。この１、２年の間に出席した取締役会で決議した内容で、個人的に本当に心が痛むことが多かった。本社の移転、特に社長の自宅を本社にする、給与の減額、社員の評価、グループ会社の閉鎖、人員の解雇。誰も喜んでしない事業再生の苦しみ。景気のせいにして経営をしてはいけないが、景気の波には飲まれてしまう。自己破産者も続出して、たまたま、日々、自己破産経験者のお話をお聞きすると、厳しい経験らしい。自殺防止のポスターも目立つようになった。暗い世の中だ。から騒ぎはいやだけど、花見だけはしたいと思う。</description>
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		<![CDATA[いくつかの、いや、世の中的に考えると、わたくは、たぶん<br />いくつもの役員をしていることになるのだろうが、<br />最近は取締役会出席が苦痛になることも多い。<br /><br />人間はなかなか冷徹になれないものだ。<br /><br />多くの上場企業の取締役会も社長の解任には必ずいくつものストーリーが総務によって<br />作成される。冷徹に解任などできない。<br /><br />この１、２年の間に出席した取締役会で決議した内容で、個人的に本当に心が痛むことが<br />多かった。<br /><br />本社の移転、特に社長の自宅を本社にする、給与の減額、社員の評価、<br />グループ会社の閉鎖、人員の解雇。<br />誰も喜んでしない事業再生の苦しみ。<br />景気のせいにして経営をしてはいけないが、景気の波には飲まれてしまう。<br /><br />自己破産者も続出して、たまたま、日々、自己破産経験者のお話をお聞きすると、<br />厳しい経験らしい。<br /><br />自殺防止のポスターも目立つようになった。<br /><br />暗い世の中だ。<br />から騒ぎはいやだけど、花見だけはしたいと思う。]]>
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<link>http://www.fukuda-ir.jp/blog/1397.html</link>
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<pubDate>Tue, 16 Mar 2010 18:22:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>意外と読みごたえのある日経産業新聞</title>
<description>
近頃日経に批判的なブログを書いてしまったような気がするので、というわけでもないが、日経産業新聞は読みがいがあると最近思った。先日、会社で試読（失礼！）してみた。毎日１８面くらいにあるビジネススキルの記事はすべて参考になる。学生にも社会の仕組みを知るには参考になると思うし、財務の基礎的な勉強が必要な方にはもってこいだと思う。様々なビジネススキルの記事が載っていてためになる。日経パソコンや日経ビジネスも取っていて、もう私は日経で腹いっぱいだが、余裕のある方には日経産業新聞もどうぞ。</description>
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		<![CDATA[近頃日経に批判的なブログを書いてしまったような気がするので、<br />というわけでもないが、日経産業新聞は読みがいがあると最近思った。<br /><br />先日、会社で試読（失礼！）してみた。<br />毎日１８面くらいにあるビジネススキルの記事はすべて参考になる。<br />学生にも社会の仕組みを知るには参考になると思うし、<br />財務の基礎的な勉強が必要な方にはもってこいだと思う。<br />様々なビジネススキルの記事が載っていてためになる。<br /><br />日経パソコンや日経ビジネスも取っていて、もう私は日経で腹いっぱいだが、<br />余裕のある方には日経産業新聞もどうぞ。<br />]]>
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<link>http://www.fukuda-ir.jp/blog/1396.html</link>
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<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 23:49:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>法律が企業をつぶす</title>
<description>
たまたま帝国データバンクのTEIKOKU NEWSを読んでいたら、ロプロの
経営破たんの記事が目にとまった。

ロプロとは２０年くらいお付き合いがあり、創業者もよく存じ上げている。

法改正により一気に過払金返還による資金流出が高止まりして、
ロプロは経営破たんした。
ある意味でコンプラ違反で破綻に追い込まれたわけだが、
この数年このような規制強化で破綻に追い込まれてた企業が続出
しているのではないだろうか。
たとえば、人材派遣業界の倒産は２００９年は過去最高になったようだ。

リーマンショックという経済不況の上に、
規制強化という法律による企業への制裁、
経営のバランスを取るのが難しい時代になってきた。</description>
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		<![CDATA[たまたま帝国データバンクのTEIKOKU NEWSを読んでいたら、ロプロの
経営破たんの記事が目にとまった。

ロプロとは２０年くらいお付き合いがあり、創業者もよく存じ上げている。

法改正により一気に過払金返還による資金流出が高止まりして、
ロプロは経営破たんした。
ある意味でコンプラ違反で破綻に追い込まれたわけだが、
この数年このような規制強化で破綻に追い込まれてた企業が続出
しているのではないだろうか。
たとえば、人材派遣業界の倒産は２００９年は過去最高になったようだ。

リーマンショックという経済不況の上に、
規制強化という法律による企業への制裁、
経営のバランスを取るのが難しい時代になってきた。]]>
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<link>http://www.fukuda-ir.jp/blog/1394.html</link>
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<pubDate>Sun, 14 Mar 2010 23:24:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>e-learning</title>
<description>
日頃e-learningと接することが多くなった。今やっているのは、ある資格を持っているために義務でやっているe-learning。途中で何回試験問題に不正解になり、再試験を受けているか、主催側が分かるテスト。１０回くらい同じ問題を間違ったりして、がっくり。何分でやったか、何を間違えたか把握されてしまう。MBAもe-learningが主体だ。これは生の映像もあって臨場感たっぷり。講師をやっている大学もe-learningを採用している。でも本番の授業もあるため、e-learningを併用すると、講師の負担が増えるため自分ではあまり利用していない。TACのストリーミングの授業も受けたことがある。意外にパソコンでも要領よく勉強できる。e-learningによる勉強方法も主流になるでしょうね。</description>
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		<![CDATA[<p>日頃e-learningと接することが多くなった。<br /><br />今やっているのは、ある資格を持っているために義務でやっているe-learning。<br />途中で何回試験問題に不正解になり、<br />再試験を受けているか、主催側が分かるテスト。<br />１０回くらい同じ問題を間違ったりして、がっくり。<br />何分でやったか、何を間違えたか把握されてしまう。<br /><br />MBAもe-learningが主体だ。これは生の映像もあって臨場感たっぷり。<br /><br />講師をやっている大学もe-learningを採用している。<br />でも本番の授業もあるため、e-learningを併用すると、<br />講師の負担が増えるため自分ではあまり利用していない。<br /><br />TACのストリーミングの授業も受けたことがある。<br /><br />意外にパソコンでも要領よく勉強できる。<br /><br />e-learningによる勉強方法も主流になるでしょうね。<br /></p>]]>
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<link>http://www.fukuda-ir.jp/blog/1393.html</link>
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<pubDate>Sat, 13 Mar 2010 22:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>日々回る会社が数社。。。</title>
<description>
自分が社長をやっている会社数社、新規事業で吸収する事業のあるオフィス、などを訪問し、スタッフを会話をすることで１日が終わることが多い。比較的地理的には訪問しやすいので、移動は楽だが、各社様々な悩みがある。残念ながらすべての従業員の要望を吸い上げて対応することができない。ジレンマに陥るが、求められることにはなるべく対応したい。う〜ん、最近胃が痛くなってきた。。。</description>
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		<![CDATA[自分が社長をやっている会社数社、<br />新規事業で吸収する事業のあるオフィス、<br />などを訪問し、スタッフを会話をすることで１日が終わることが多い。<br /><br />比較的地理的には訪問しやすいので、移動は楽だが、<br />各社様々な悩みがある。<br />残念ながらすべての従業員の要望を吸い上げて対応することができない。<br /><br />ジレンマに陥るが、求められることにはなるべく対応したい。<br /><br />う〜ん、最近胃が痛くなってきた。。。<br /><br /><br />]]>
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<link>http://www.fukuda-ir.jp/blog/1392.html</link>
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<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 16:37:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>２月は最悪だった</title>
<description>
というのは、３月１０日前後に、売り上げの入出金や返済の遅れなどが届く。そうすると２月は当社としても。様々なｚSOSを経営者からいただくことになる。日経新聞は、創業以来（？）の赤字で、世の中の景気が明るくなったという論調が目立つが、中小企業は今は正念場だ。２月は、私が生命保険という商品を扱った中でも、死亡者が最も多かったような気がするし、企業経営者としての感覚でも短い日数なので、売り上げが上がらない月だ。３月になるとあきらめもつく。来年度は、イノベーションや、新規事業がない限り、増収はありえない覚悟で、経営者は今月を見つめないといけない。</description>
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		<![CDATA[というのは、３月１０日前後に、売り上げの入出金や<br />返済の遅れなどが届く。そうすると２月は当社としても。<br />様々なｚSOSを経営者からいただくことになる。<br /><br />日経新聞は、創業以来（？）の赤字で、<br />世の中の景気が明るくなったという論調が目立つが、<br />中小企業は今は正念場だ。<br /><br />２月は、私が生命保険という商品を扱った中でも、<br />死亡者が最も多かったような気がするし、<br />企業経営者としての感覚でも短い日数なので、売り上げが上がらない月だ。<br /><br />３月になるとあきらめもつく。<br /><br />来年度は、イノベーションや、新規事業がない限り、<br />増収はありえない覚悟で、経営者は今月を見つめないといけない。]]>
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<link>http://www.fukuda-ir.jp/blog/1391.html</link>
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<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 23:41:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>上場会社の社長交代</title>
<description>
最近、上場会社の社長交代について、数社から相談を受けました。後継者をだれにしたらよいか、交代の理由、取締役会での決議など社内調整が大変のようです。もうすぐ株主名簿をしまって、総務部で株主総会の準備が始まります。人事異動の季節ですね。</description>
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		<![CDATA[最近、上場会社の社長交代について、<br />数社から相談を受けました。<br /><br />後継者をだれにしたらよいか、交代の理由、<br />取締役会での決議など社内調整が大変のようです。<br /><br />もうすぐ株主名簿をしまって、総務部で株主総会の準備が始まります。<br />人事異動の季節ですね。<br />]]>
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<link>http://www.fukuda-ir.jp/blog/1390.html</link>
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<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 21:33:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>富士通IR担当者の苦悩</title>
<description>
　今回の富士通前社長の辞任、解任の件で、富士通のIR担当者はかなりご苦労されたのではないだろうか。知ってか知らずか、社長退任を病気療養という理由、で発表。しかし、事実は異なるところにあった。この事実を当時公表すると、この取引先がどこか、またどういう関係か、など根掘り葉掘り聞かれることになったであろう。このように、反社に関するディスクローズは慎重を要する。以下の記事のように、東証は調査をするらしいが、社長退任の理由の発表ほど、IR担当者が頭を悩ませることはない。業績不振、本当の病気、社内対立、反社、粉飾などなど多くの場合、理由を明らかにしていない。私は富士通のIRの方々を知っているだけに、やるせない気持ちだ。「東京証券取引所は９日、富士通に対して社長交代に関する適時開示が不適切だったとして厳重注意したと発表した。昨年９月の社長交代の説明について「適正性に欠けていた」と指摘したうえで、「企業の社会的責任の観点から十分な説明を尽くすよう要請した」という。改善報告書徴求などの措置はとらない方針。「投資判断に大きな誤りをもたらすほどの重大な影響があるとまでは言い難い」としている。厳重注意を受けたことについて富士通は「コメントを準備している」という。富士通は６日、野副州旦前社長の辞任理由を当初の「病気療養」から「取引関係を持つことはふさわしくない企業との関係を継続していたこと」に訂正。東証は事実関係の調査に乗り出していた。〔ＮＱＮ〕(17:17) 」</description>
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		<![CDATA[<p>　今回の富士通前社長の辞任、解任の件で、富士通のIR担当者は<br />かなりご苦労されたのではないだろうか。<br />知ってか知らずか、社長退任を病気療養という理由、で発表。<br />しかし、事実は異なるところにあった。<br />この事実を当時公表すると、この取引先がどこか、またどういう関係か、など根掘り葉掘り<br />聞かれることになったであろう。<br />このように、反社に関するディスクローズは慎重を要する。<br />以下の記事のように、東証は調査をするらしいが、社長退任の理由の発表ほど、<br />IR担当者が頭を悩ませることはない。<br />業績不振、本当の病気、社内対立、反社、粉飾などなど多くの場合、理由を明らかにしていない。<br /><br />私は富士通のIRの方々を知っているだけに、やるせない気持ちだ。<br /><br />「東京証券取引所は９日、富士通に対して社長交代に関する適時開示が不適切だったとして厳重注意したと発表した。昨年９月の社長交代の説明について「適正性に欠けていた」と指摘したうえで、「企業の社会的責任の観点から十分な説明を尽くすよう要請した」という。改善報告書徴求などの措置はとらない方針。「投資判断に大きな誤りをもたらすほどの重大な影響があるとまでは言い難い」としている。厳重注意を受けたことについて富士通は「コメントを準備している」という。富士通は６日、野副州旦前社長の辞任理由を当初の「病気療養」から「取引関係を持つことはふさわしくない企業との関係を継続していたこと」に訂正。東証は事実関係の調査に乗り出していた。〔ＮＱＮ〕(17:17) 」</p>]]>
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<link>http://www.fukuda-ir.jp/blog/1389.html</link>
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<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 18:38:00 +0900</pubDate>
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<title>今月の保険営業研究会は３月２６日</title>
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毎月行っております保険営業研究会の会員募集説明会は、今月は２６日です。なお趣旨は、こちらをご覧ください。http://www.direct-financing.com/fri.pdfまた説明会の詳細については、こちらをご覧ください。http://www.direct-financing.com/seminar_fri.html２６日午後４時、当社でお待ち申し上げます。</description>
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		<![CDATA[毎月行っております保険営業研究会の会員募集説明会は、<br />今月は２６日です。<br /><br />なお趣旨は、こちらをご覧ください。<br /><a href="http://www.direct-financing.com/fri.pdf">http://www.direct-financing.com/fri.pdf</a><br /><br />また説明会の詳細については、こちらをご覧ください。<br /><a href="http://www.direct-financing.com/seminar_fri.html">http://www.direct-financing.com/seminar_fri.html</a><br /><br />２６日午後４時、当社でお待ち申し上げます。]]>
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<link>http://www.fukuda-ir.jp/blog/1388.html</link>
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<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 00:45:00 +0900</pubDate>
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