福田総合研究所 会社案内

福田総合研究所 会社案内

株式会社福田総合研究所 Fukuda Research Institute

【ご挨拶】


代表取締役社長 福田徹

【会社概要】

■社名
株式会社福田総合研究所(Fukuda Research Institute)

■本社■ビジネスコミック編集部

〒103-0027 東京都中央区日本橋1-2-10 東洋ビル6F

●TEL :  03-4588-6706 / FAX : 03-6893-8860

■URL   http://www.fukuda-ir.jp/

■E-mail  info@fukuda-ir.jp
■代表者  代表取締役社長 福田 徹

 

【事業内容】


■M&Aコンサルティング
M&A仲介、M&Aに関するコンサルティング

■IRコンサルティング
上場予備軍への情報開示体制の確立に関するコンサルティング上場企業向けIRコンサルティング

■ファイナンシャルプランニング
資産家向けの資産運用に関するアドバイス

■株式上場コンサルティング
株式上場を準備している企業向けIPOコンサルティング

■議決権行使獲得サービス

株主総会での株主からの委任状獲得に関するサービス

■ビジネスコミック事業
漫画で企業のPR資料や営業ツールを作成するサービス


福田 徹 (ふくだ とおる)

株式会社 福田総合研究所 代表取締役社長

生年月日:昭和35年12月9日  大阪府生まれ
・関東学院大学経済学部経営学科 非常勤講師
・國學院大學 兼任講師

【略歴】
大阪府出身、早稲田大学法学部、山西大学(中国)短期留学、野村證券、英国野村證券(1985~1989)
にて、英国ビッグバン対応業務、海外業務企画部にて海外の現地法人設立など大蔵省証券局との交渉、野村IR出向(上場、未上場企業にIRコンサルティングを実施、コンサルティング企業173社アドバイス企業791社)、1999年4月よりソニー生命、新人賞入賞、スペシャルライフプランナー認定、MDRT(Million Dollar Round Table)基準達成(MDRTとは、全世界生命保険営業職の毎年業績トップ6%のメンバーで構成され、本部は米国シカゴ。メンバーは、相互研鑽と社会貢献を活動の柱とし、顧客のために最善の商品、知識、情報等を提供する)
2005年5月 ?福田総合研究所創業、数社の社外役員兼任

<主な資格>
関東学院大学講師(経済学部経営学科)、國學院大學 兼任講師、ファイナンシャルプランナー(CFP(R))、英語検定1級、宅地建物取引主任者、日本証券アナリスト協会検定会員、中小企業組合士、東京商工会議所会員、アマチュア無線4級、日商簿記2級、生命保険アドバイザー協会会員、生命保険面接士、日本ファイナンシャルプランナーズ協会認定講師、全国経営者団体連合会アドバイザー、損害保険販売資格、証券外務員資格、DCプランナー2級
*CFP(R)は、米国外においてはFinancial Planning Standards Board Ltd.(FPSB)登録商標で、FPSBとのライセンス契約の下に、日本国内においてはNPO法人日本FP協会が商標の使用を認めています。

<主なセミナー>
ライフプランニング(各地)、企業価値向上のための生命保険、インサイダー取引規制(各社)、IRについて、株主総会、社葬、オフショア金融

<主な著作>
「インベスターリレーションズ」(CFO協会)、「リスクマネジメントとIR」(日本リスクマネジメント協会)、「個人投資家向け証券投資のテキスト」(証券広報センター)、「なぜ会社の資金繰りが悪くなったのか?」(税務経理協会)、各社のマネー雑誌の金融関連記事など

 

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債務超過・企業再生・事業再生・会社分割・事業譲渡・貸し渋り対策・資金繰り対策

債務超過・企業再生・事業再生・会社分割・事業譲渡・貸し渋り対策・資金繰り対策

間に合うかもしれません  

企業再生であなたの会社と生活を
復活させられるのを知っていますか?

事業の継続が
可能だと知っていますか?

2009043016142615939.jpg

資金繰りで悩んでいる経営者の方

倒産するしかないと考えている方

いよいよだと腹をくくっている方


最後まで読んでください。
必ず道は開けます。

破産をすれば全てが楽になるのか?

先祖から受け継いだ・土地・家屋・その他不動産を私の代で手放してしまうのか?

子供の学校はどうなる?

取引先との人間関係は?

信用は?

従業員の再就職先はどうすればよいのか?

日々このようなことを悶々と考えながら、月末を迎えてませんか?

何の手立ても見つからないまま、身を削れるような思いで明日を迎えていませんか?

今なら間に合うかもしれません!!

2009043016183815943.jpg 実は諦めていました。
東京都 匿名希望 (某株式会社社長)はじめは半信半疑でした。

『事業も同じように続けられて、信用も落とす事も無く。』
でも、本当です。
家族は以前と変わらず自宅に暮らしております。

こういう方法があるとは知りませんでした。


お話をうかがっている時に様々な事例のお話を出されても、

『ああ、それは、わが社より状況がまだマシなんだろう』と、疑ってました。

けれども、担当者さんの淡々とした『実績』をいくつも聞くうちに、
『もしかしたら、わが社にもあてはまるんじゃないのか?』
『本当に会社を蘇えらせる事は出来るのか?』
『・・・・・・・・・・・・・・・・・・・』
『いや、もしかしたらまだ間に合うのかもしれない!』
と、疑問が少しづつ確信に変わっていったのです。

今でこそ、この担当者さんとは笑い話になっていますが、
私ほど頑固に疑ってかかっていた人はいないそうです。

担当者さんは熱意を持って説明してくれただけなのです。
本当に、ただ淡々と事例を挙げていってくれました。
元来、誰かに左右されるのなんて真っ平ごめんだったので経営者になっているのだと思いますが、事業の衰退と共にわたしは自分で何かを決断するような力強い意思というものはもう自分には残ってないと思っていました。

けれども、事例と自社の状況を見比べているうちになぜだか力がわいてきたのです。
『取り組んでみる価値はあるんじゃないかと・・・?』と。
清水の舞台から飛び降りた気持ちでした。

まあ、どうせ、最悪の事態は目に見えていたのですから、あとはわたしは決断のみでした。
会社の復活は『自分の自信の復活でもあるのだな』と気づきました。


今振り返ると、日々の金に追われて、私はずいぶんと長い間、
『自信』を失っていたのだと思います。

家族や従業員にもずいぶんと迷惑をかけてきました。
そもそも、私はラッキーな人間だったはずなのです。
なのに、このあり様。『どこでレールを踏み外したのだろう?』

しかし、この取り組みを知った事態、私はやはりラッキーなのだと再認識しました。

今は、心機一転、自分の事業を大切に、家族も大切に生まれ変わった気持ちで日々精進しています。

ありがとうございました。

A社長のケースは決して特別なケースではありません。

経営者の多くは大なり小なりの問題を抱えております。

資金繰りのことを考えて夜も眠れない。

金融機関から返済を求められている。

相談する相手もいない。


経営者は一人で悩まれる方がとても多いのです。

弊社は、その様な経営者様の相談役として無料相談を行っております。
経験豊富なエージェントが相談にのり、満足する解決方法をご提案いたします。

あなたは、日々以下のような「悩み」を抱えてはいませんか? 

破産せずに会社の建て直しをはかりたい

利益の上がる黒字部署を残し赤字部署をどうにかしたい

金融機関の返済が会社を圧迫している

決算書は黒字なのにキャッシュがない

融資可能枠をいきなり減額された

自分は本来ラッキーな人間であるはずなのになぜ?

金融機関に融資の相談をしても乗ってくれない

貸し剥がしにあっている

弁護士に相談したが破産を勧められた

代表者が不動産を所有している

支店・店舗などは複数ある

銀行借り入れが数千万円、億単位である

派遣業免許・酒類販売免許などの許認可免許を所有している

債務免除・圧縮などの交渉を金融機関に対して行った事があるがうまくいかなかった

弊社は債務超過・企業再生・事業再生・会社分割・事業譲渡・貸し渋り対策・資金繰り対策などを扱っております。

弊社では、「誰に相談したらいいの」「今、何をするべきか悩んでいる」「どうしようもない」等の多くの経営者が悩んでいる問題の解決を専門に行っております。

 

あなたにはこのような問題をお持ちでは無いですか?


事業再生計画を立て、企業再生をすすめる方法

会社分割の有効な方法

事業譲渡の有効な方法

リスケの交渉方法

資金繰りについて

貸し渋り・貸し剥がしの対応策

資金調達についての方法

このような問題は経営者の多くが抱える大きな問題です。
この大きな問題にぶち当たるのは決して珍しい事、恥ずかしい事でもありません。
中小企業だけではなく大企業の経営者でも突き当たる問題なのです。
この大きな問題に打ち勝つ方法を知っている経営者が5年、10年、20年
と会社を経営していける経営者なのです。

それでは長年会社を経営していくためには、どのような事を知っておく必要があるのでしょうか?
弊社で実際に行っている主な取り組みをご紹介いたします。

主な取り組み事例 企業再生へ3つの方法


事業再生計画を立案し金融機関と交渉

計画の下、会社分割、事業譲渡などの第2会社方式を取り入れ

利益の出ている部門だけ別に切り離し、特別生産を図る

会社分割の有効なアドバイス

いくつかの事業があり、採算部門の営業利益が黒字だった場合の有効な方法

会社分割の有効な方法

取引金融機関との関係性・金融機関との信頼の復活

担当エージェントが解決に導きく事業譲渡

譲渡先企業の探し方

信用できる企業の見分け方

金融機関から債権放棄を受け方や、税務上の問題の対策方法

担当エージェントが導くリスケの正攻法


追加融資の依頼の仕方

専門家と経営改善計画書の作成方法

リスケが必要となった根本的な見直し方法

有効なアドバイスができます!貸し渋り・貸し剥がし3つのアドバイス


取引金融機関について

自社の格付け状況について

貸し渋り・剥がしに合った場合の対応策

資金調達に対しては自信があります


銀行に対する評価の上げ方

少人数私募債の発行の仕方

国・自治体の融資制度の活用の仕方


このような方法は会社を経営している間に身についていくものです。しかし、アドバイスが必要となるものも当然あります。

アドバイスを受ける勇気と、『絶対に自社を蘇えらせる』という強い意志があるのなら、
弊社は事業に専念できるよう全力でサポートいたします。

【初回面談】
↓  まず、代表者様とご面談させていただきます。
↓  現在の問題や悩みを率直にお伺いします。

【デューデリジェンス】
↓  財務状況がわかる資料をご用意いただき、現在の状況を客観的に把握し診断いたします。

【債権者交渉支援】
↓  金融機関やお取引先の交渉はデリケートな対応が必要となりますので
↓  我々の豊富な経験からアドバスを行いサポートいたします。

【事業再生スキームの策定支援】
雇用と事業を守り、再生するための最適なスキームを策定いたします。

■補足■
相談者の中には、弁護士に相談した後にいらっしゃる方も多が多いです。

その多くの弁護士は、自己破産を勧めるそうです。

なぜ、弁護士の大半が破産を勧めるのでしょうか。

その理由は、弁護士は法律の専門家であって、企業再生の専門家ではないからです。

再生ノウハウの無い多くの弁護士は「自己破産」という楽な近道を選択してしまうようです。

自己破産は借金超過で苦しんでいる人を救済し、再び立ち直るチャンスを与えるために国が作った制度です。
ですから、一般の方が考えているほどの不利益があるわけではなく、

免責さえ受けてしまえば今後の生活において支障があるとすれば

7年程度の間はローンやクレジットの利用ができなくなるということだけです。

しかし、 経営者には「信用」「責任「体裁」が付きまといます。安易に自己破産してすべてが解決するのでしょうか?

まだ、破産して無いならまだ間に合います。私どもに相談する事で新しい道も見えてくる事と思います。

まずはご相談下さい。必ず、道は開けます。

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携帯IR活動のご提案

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・なぜ携帯サイトでのIR活動が有効なのか

携帯ユーザー数は2005年にPCユーザー数を抜き、市場規模は拡大を続けています。
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株主総会や決算説明会の様子を動画に撮り、携帯から閲覧することが出来ます。電車等の移動中にも見る事が出来るため当日参加できない投資家にも会場の様子が伝わります。

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