チャールズ・ディケンズ「クリスマス・キャロル」

昨日、ぼんやりテレビを見ていたら、
チャールズ・ディケンズのクリスマス・キャロルのテレビドラマを
放映していた。

久しぶりに感動しました。
イギリスの古めかしい英語をしゃべっているなと思ったら、
最後まで見てしまいました。

人生は感動するためにある、
というのはひとつの真実だと思います。

ほとんどテレビを見ない私にとっては、
たまたま見たヒット作でした。

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