決算短信の英訳をサイトにアップしている上場企業が増加している。

決算短信全四半期分を翻訳して掲載している企業

本決算と第2四半期の翻訳をアップしている企業

サマリーページのみを翻訳してIRサイトに掲載している企業

などIRサイトを見てみると様々なパターンで見ることができる。

スピードと正確な翻訳が求められるIR翻訳。

外注している場合は、とりあえず形だけ、ということで値段だけで発注していないだろうか。

IRの姿勢が問われ、逆効果にもなるので要注意だ。