10年以上いくつかの大学で教鞭をとっている。

学生と話していると考えることが多い。

優秀な人材の輩出は大学に課された社会的責務だと感じる。

今日の日本には高次元のプロフェッショナルが大量に求められる。

グローバルな競争の時代にあっては、法学、会計などの各分野でも当然求められる。

大学も企業同様、たえずその存在意義を問い続けることが必須である。