障害者雇用率を引き上げへ

新聞記事によると、民間企業に義務付けられている障害者の雇用率を13年度から引き上げるといいう。

現在、障害者雇用の支援している企業の顧問をしている。
障害者とともに事業を発展させるためには、
業種によって困難も伴う。
その会社は、知恵を働かせて、ともに働く仕組みを作り上げている。

米国と異なり、日本は、雇用率の義務を課していかないと雇用の促進が進まないということか、
ダイバーシティがなかなか進まない単一民族の国だからだろうか。

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