今年は、いつになく喪中のハガキが早めにやってくる。
日本の超高齢社会が進展するにつれて毎年喪中ハガキも増えそうだ。

先月、また知人が自殺した。
病気がちだったようだが、ショックで残念だ。
今年は、自殺ネタが多かった。
そんな年齢になったのかもしれない。

先日紹介したTACの社長ではないけれど、
私も楽観的に、鋭角に生きようかと思ったりする。

生き方が重要な時代になった。