当社に意外といただく見積もり依頼が、
決算短信の翻訳だ。
IR担当者は、1年のうち何回か、決算短信の英文化を考えるらしい。
そのたびに、見積もりをとっているようだ。

当社は、英訳はネイティブがやって、翻訳チェッカーを必ず使っている。
一度はじめると毎年翻訳しないといけないが、2年目からは作業は楽になる。
四半期決算の英文化と決算説明会資料の英文化のセットの依頼が一番多い。