アポイントや会合のキャンセルが相次ぐ中、

いろいろと経営者などから、お会いしようというお誘いをいただきます。
これは、商談で会うのではなく、
お互いビジネスをしようということでのお誘いです。
いずれビジネスが活発化したらいいな、
と思いながら、今日はたくさんのお電話やメールありがとうございました。
きっと、週末いろいろとお考えになったのでしょう。
経営者は終日考えています。
この時期をなんとか耐えて、脱出しましょう。