世界的な強権政治への反乱と日本の上場企業の株主

中東から始まった圧制政治へ民衆が立ち上がっている。

状況は違うが、国内政治は人気がない。
日本の内閣は、強権と反対だが弱くて頼りなく見える。
これから、株主総会のシーズンが始まる。
情けない経営者に立ち上がる株主が去年より増加傾向にあるらしい。
外資系ファンドはひっそりしているが、国内の株主が、
企業の経営者が経営をしているかどうか見守っている。
つまり、経営者が経営をしていない上場企業がある。
トップ対ステークホルダーという意味では、
よく似ており、民衆や一般株主は立ち上がり、
トップがますます大変な時代になってきた。
この記事はカテゴリ:証券業務に投稿されています。パーマリンクをブックマーク