経営者から、事業計画や資金繰りに関するご相談をいただくことが多い。
いわゆる、企業再生のご相談でお手伝いすることが多くなった。
当社としては、経営者の身になって、お客様の企業がどう再生していくのが
もっと良いのか、ということを真剣に考えないといけない。
そうすると、こちらとしても本当に悩みぬいて提案しないといけなくなるので、
その経営者が何で悩んでいるか、四六時中考えることになる。
歩いているときも電車に乗っている時も、その経営者の身になって考えてみる。
これが、通常の経営コンサルティングと異なるところだ。
頭の訓練にもなっているかもしれないが、相手の身になると安易な提案はできなくなる。






菊姫より マジコメ第二弾します。
社内の青っちさんから、福田さんのブログを見るように
またまた、仰せつかりまして、拝読しております。
福田さんの今回の記事は、まさに弊社の業務内容そのものです!
「四六時中、ご依頼頂いた経営者の悩みを考えたり」しております。
経営者の身になって、同じ立ち位置で関わっております。
弊社が行っている内容を経営者にわかっていただこうと思い、
「ビジネスのプロデュース」という表現し、
「ビジネスの交通整理人(R)」を商標登録しております。
福田さん、ありがとうございます!
菊姫は、うれしゅうございます。