20代後半に、私は何のために生きるかについて悩んだときに、
感動するために生きていくということと考えることで腑に落ちました。

今日は、3回感動し、3回目は何度も目に涙を覚える体験でした。
一つ目は、本日は社員が売上を上げたこと。
二つ目は、経営コンサル先のアドバイスで、喜んでいただいているのを実感し、

三つ目は、これは、個人的にご家族を守るお仕事をしているのですが、
もう10年くらいのお付き合いの経営者、ファミリーで、この経営者の話で感動でした。
これほど、役に立っていただいているのか、思いました。
この方のお話を今日、大阪で、午後から夜までおうかがいしました。
すばらしい人生を送っている方です。
この方の人生は、通常ではありません。私としては、異常をきわめています。
その方の人生に少しでもお役に立てていると思うと、本当に涙しました。

彼の人生を少しだけ書くとすれば、監獄での生活や、
ハチャメチャな新宿歌舞伎町での暴れっぷりと、
家族思いの人生でしょうか。
詳しいことはブログには決して書けない話ですが、
最終のフライトでじっくりこの方の人生をかみしめました。