債務超過・企業再生・事業再生・会社分割・事業譲渡・貸し渋り対策・資金繰り対策

間に合うかもしれません  

企業再生であなたの会社と生活を
復活させられるのを知っていますか?

事業の継続が
可能だと知っていますか?

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資金繰りで悩んでいる経営者の方

倒産するしかないと考えている方

いよいよだと腹をくくっている方


最後まで読んでください。
必ず道は開けます。

破産をすれば全てが楽になるのか?

先祖から受け継いだ・土地・家屋・その他不動産を私の代で手放してしまうのか?

子供の学校はどうなる?

取引先との人間関係は?

信用は?

従業員の再就職先はどうすればよいのか?

日々このようなことを悶々と考えながら、月末を迎えてませんか?

何の手立ても見つからないまま、身を削れるような思いで明日を迎えていませんか?

今なら間に合うかもしれません!!

2009043016183815943.jpg 実は諦めていました。
東京都 匿名希望 (某株式会社社長)はじめは半信半疑でした。

『事業も同じように続けられて、信用も落とす事も無く。』
でも、本当です。
家族は以前と変わらず自宅に暮らしております。

こういう方法があるとは知りませんでした。


お話をうかがっている時に様々な事例のお話を出されても、

『ああ、それは、わが社より状況がまだマシなんだろう』と、疑ってました。

けれども、担当者さんの淡々とした『実績』をいくつも聞くうちに、
『もしかしたら、わが社にもあてはまるんじゃないのか?』
『本当に会社を蘇えらせる事は出来るのか?』
『・・・・・・・・・・・・・・・・・・・』
『いや、もしかしたらまだ間に合うのかもしれない!』
と、疑問が少しづつ確信に変わっていったのです。

今でこそ、この担当者さんとは笑い話になっていますが、
私ほど頑固に疑ってかかっていた人はいないそうです。

担当者さんは熱意を持って説明してくれただけなのです。
本当に、ただ淡々と事例を挙げていってくれました。
元来、誰かに左右されるのなんて真っ平ごめんだったので経営者になっているのだと思いますが、事業の衰退と共にわたしは自分で何かを決断するような力強い意思というものはもう自分には残ってないと思っていました。

けれども、事例と自社の状況を見比べているうちになぜだか力がわいてきたのです。
『取り組んでみる価値はあるんじゃないかと・・・?』と。
清水の舞台から飛び降りた気持ちでした。

まあ、どうせ、最悪の事態は目に見えていたのですから、あとはわたしは決断のみでした。
会社の復活は『自分の自信の復活でもあるのだな』と気づきました。


今振り返ると、日々の金に追われて、私はずいぶんと長い間、
『自信』を失っていたのだと思います。

家族や従業員にもずいぶんと迷惑をかけてきました。
そもそも、私はラッキーな人間だったはずなのです。
なのに、このあり様。『どこでレールを踏み外したのだろう?』

しかし、この取り組みを知った事態、私はやはりラッキーなのだと再認識しました。

今は、心機一転、自分の事業を大切に、家族も大切に生まれ変わった気持ちで日々精進しています。

ありがとうございました。

A社長のケースは決して特別なケースではありません。

経営者の多くは大なり小なりの問題を抱えております。

資金繰りのことを考えて夜も眠れない。

金融機関から返済を求められている。

相談する相手もいない。


経営者は一人で悩まれる方がとても多いのです。

弊社は、その様な経営者様の相談役として無料相談を行っております。
経験豊富なエージェントが相談にのり、満足する解決方法をご提案いたします。

あなたは、日々以下のような「悩み」を抱えてはいませんか? 

破産せずに会社の建て直しをはかりたい

利益の上がる黒字部署を残し赤字部署をどうにかしたい

金融機関の返済が会社を圧迫している

決算書は黒字なのにキャッシュがない

融資可能枠をいきなり減額された

自分は本来ラッキーな人間であるはずなのになぜ?

金融機関に融資の相談をしても乗ってくれない

貸し剥がしにあっている

弁護士に相談したが破産を勧められた

代表者が不動産を所有している

支店・店舗などは複数ある

銀行借り入れが数千万円、億単位である

派遣業免許・酒類販売免許などの許認可免許を所有している

債務免除・圧縮などの交渉を金融機関に対して行った事があるがうまくいかなかった

弊社は債務超過・企業再生・事業再生・会社分割・事業譲渡・貸し渋り対策・資金繰り対策などを扱っております。

弊社では、「誰に相談したらいいの」「今、何をするべきか悩んでいる」「どうしようもない」等の多くの経営者が悩んでいる問題の解決を専門に行っております。

 

あなたにはこのような問題をお持ちでは無いですか?


事業再生計画を立て、企業再生をすすめる方法

会社分割の有効な方法

事業譲渡の有効な方法

リスケの交渉方法

資金繰りについて

貸し渋り・貸し剥がしの対応策

資金調達についての方法

このような問題は経営者の多くが抱える大きな問題です。
この大きな問題にぶち当たるのは決して珍しい事、恥ずかしい事でもありません。
中小企業だけではなく大企業の経営者でも突き当たる問題なのです。
この大きな問題に打ち勝つ方法を知っている経営者が5年、10年、20年
と会社を経営していける経営者なのです。

それでは長年会社を経営していくためには、どのような事を知っておく必要があるのでしょうか?
弊社で実際に行っている主な取り組みをご紹介いたします。

主な取り組み事例 企業再生へ3つの方法


事業再生計画を立案し金融機関と交渉

計画の下、会社分割、事業譲渡などの第2会社方式を取り入れ

利益の出ている部門だけ別に切り離し、特別生産を図る

会社分割の有効なアドバイス

いくつかの事業があり、採算部門の営業利益が黒字だった場合の有効な方法

会社分割の有効な方法

取引金融機関との関係性・金融機関との信頼の復活

担当エージェントが解決に導きく事業譲渡

譲渡先企業の探し方

信用できる企業の見分け方

金融機関から債権放棄を受け方や、税務上の問題の対策方法

担当エージェントが導くリスケの正攻法


追加融資の依頼の仕方

専門家と経営改善計画書の作成方法

リスケが必要となった根本的な見直し方法

有効なアドバイスができます!貸し渋り・貸し剥がし3つのアドバイス


取引金融機関について

自社の格付け状況について

貸し渋り・剥がしに合った場合の対応策

資金調達に対しては自信があります


銀行に対する評価の上げ方

少人数私募債の発行の仕方

国・自治体の融資制度の活用の仕方


このような方法は会社を経営している間に身についていくものです。しかし、アドバイスが必要となるものも当然あります。

アドバイスを受ける勇気と、『絶対に自社を蘇えらせる』という強い意志があるのなら、
弊社は事業に専念できるよう全力でサポートいたします。

【初回面談】
↓  まず、代表者様とご面談させていただきます。
↓  現在の問題や悩みを率直にお伺いします。

【デューデリジェンス】
↓  財務状況がわかる資料をご用意いただき、現在の状況を客観的に把握し診断いたします。

【債権者交渉支援】
↓  金融機関やお取引先の交渉はデリケートな対応が必要となりますので
↓  我々の豊富な経験からアドバスを行いサポートいたします。

【事業再生スキームの策定支援】
雇用と事業を守り、再生するための最適なスキームを策定いたします。

■補足■
相談者の中には、弁護士に相談した後にいらっしゃる方も多が多いです。

その多くの弁護士は、自己破産を勧めるそうです。

なぜ、弁護士の大半が破産を勧めるのでしょうか。

その理由は、弁護士は法律の専門家であって、企業再生の専門家ではないからです。

再生ノウハウの無い多くの弁護士は「自己破産」という楽な近道を選択してしまうようです。

自己破産は借金超過で苦しんでいる人を救済し、再び立ち直るチャンスを与えるために国が作った制度です。
ですから、一般の方が考えているほどの不利益があるわけではなく、

免責さえ受けてしまえば今後の生活において支障があるとすれば

7年程度の間はローンやクレジットの利用ができなくなるということだけです。

しかし、 経営者には「信用」「責任「体裁」が付きまといます。安易に自己破産してすべてが解決するのでしょうか?

まだ、破産して無いならまだ間に合います。私どもに相談する事で新しい道も見えてくる事と思います。

まずはご相談下さい。必ず、道は開けます。

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